東京で埋没法を失敗しないためのオススメ病院・名医のご紹介!

東京エリアでコンプレックス解消!埋没法の成功は病院選びから!

細く小さな目を二重にすることで、パッチリとした大きな目になり、顔の印象も変えることができます。目を大きく見せる美容整形の中で、メスを使わずに行える施術に埋没法があります。

その手軽さから、二重整形の中では最も症例数の多い施術でもあります。

しかし、美容外科クリニックの中には、「手軽」という言葉を強調するように使っているところもあり、それによって受ける側は「手軽=リスクが低い」と判断してしまう傾向にあります。

そのため、きちんとクリニックやドクター選びをせずに施術を受けてしまうケースが多くあり、それが原因で術後に何らかのトラブルが起こることあります。

東京で埋没法を失敗しないためのオススメ病院・名医のご紹介!

術後の感想から分かる埋没法のトラブル例・後遺症まとめ

実際に埋没法を受けた後に発生したトラブル・後遺症としては、以下などがあります。

①腫れは少ないと言われたのにひどく腫れた:まぶたに厚みがあったり、施術前にアイプチなどで無理やり二重を作ってまぶたを傷付けていると、通常よりも内出血を起こして腫れる可能性が高くなります。

また、顔全体がむくむこともあります。

内出血の度合いは、医師の技術によっても違ってくることがあります。

②一重に戻ってしまった:埋没法は効果が永久的に続くわけではありません。老化とともに顔の皮膚が緩み、徐々に糸にも緩みが生じてしまうためです。

一般的には3年~5年ほどで元の一重に戻ってしまいます。この場合は特別なトラブルではありませんが、施術後しばらくして一重に戻ってしまった場合には、留める箇所が1箇所の1点留めの場合や、医師の技術不足が原因などが考えられます。

③まぶたから糸が出てきた:これは、医師の技術不足が原因であることがほとんどです。頻繁に起こるトラブルではありませんが、実際に起こった事例です。

一度糸が出てきてしまうと、それをまた埋め込むことは不可能であり、糸に雑菌などが付着している可能性もあるため、その糸は抜いて再び埋没法をやり直す処置がとられます。

また、糸が眼球側に出てしまうと目を傷付けてしまう可能性があります。この場合、眼球に糸が当たることでチクチクした痛みが起こります。

④仕上がりが希望と違った:二重にも様々な種類があるため、カウンセリングでどの形状にするかを綿密に相談する必要があります。

しかし、クリニックよりカウンセリングにかける時間が異なり、適当に済ませるようなところで施術を受けてしまうと、希望していた仕上がりにならないことがあります。

カウンセリングでは、施術を受ける側もしっかりと意志を伝えることが大切であり、自分はこのような二重にしたいということをしっかりと伝えることで、理想の二重まぶたに近付きます。

東京の病院・美容外科クリニックの費用をまとめてみた

埋没法といっても、糸を留める箇所によって費用が異なってきます。

埋没法は、通称「プチ整形」と呼ばれる施術法で、メスを使わず主に針と糸を使って二重を作っていきます。効果は3年~5年程度で半永久的なものではないため、他の施術と比べてもリーズナブルな料金となっています。

東京のクリニックにおける埋没法の費用相場としては、5万円~19万円ほどとなっています。

この施術では、糸を留める箇所が1箇所~4箇所まであり、留める箇所が多くなるほど費用が高くなります。クリニックによって1点留め~4点留めで料金を設定しているところ、片目・両目それぞれの料金を設定しているところなど、いろいろあります。

例えば、美容クリニックAでは埋没法だけでも6種類もあり、スタンダードな術式のものから腫れにくい術式、もとに戻りにくい術式と様々あり、費用も両目で約6,000円~19万円と幅広いです。

また美容クリニックBでは、点で留める一般的な埋没法の術式は採用せず、二重のラインで留めるクリニック独自の術式を採用しています。費用は、二重ライン1箇所留めと二重ライン2箇所留めがあり、費用(両目)は1箇所留めが90,000円、2箇所留めが170,000円となっています。

画像ブログ・実際の経験談から分かる注意点まとめ

実際に埋没法を経験した方の画像ブログを見ることで、埋没法を受ける上で注意したい点が分かります。

【2017 二重整形(埋没法)経過ブログ】

2017年1月に埋没法による二重整形を受けた女性の経過ブログで、この女性は、今まで自分で二重を作っていましたが、皮膚がかぶれたりしたため思い切って二重整形を受けました。

電話である美容外科クリニックに二重整形をしたい旨を伝えると、その場で日時を決めることになりました予約日に来院すると、カウンセリングが行われその後すぐに施術となっています。

電話では、カウンセリングの日に施術も行う旨を聞いていなかったのか女性は少しびっくりしたようですが、なるべく早く施術を受けたかったので納得して受けています。

施術では、麻酔注射がとても痛いようでこの女性も力みがちになってしまうのですが、力むと術後の腫れが強くなってしまうようです。

この時注意点として、「施術中は目に力を入れないようにすること」です。

施術時間は約10分でしたが、局所麻酔で行うためいろいろなこと(リスク面)を考えてしまい長く感じたそうです。術後すぐは、麻酔や精神的不安から頭痛が起こったそうです。施術箇所は、左右で内出血の出具合が異なり、右が強く出ていました。

腫れは、施術直後よりも時間が経過した翌日に出ることが多く、この女性も次の日の方が腫れや内出血が強く出ていました。また、朝目を覚ました時には5ミリ程度しか開かなく、顔全体もむくみがちだったそうです。

術後の注意点として、「翌日以降に腫れや内出血が強く出る可能性があるため、施術を受ける際にはスケジュールに気を付ける」ことです。腫れや内出血は個人差があるため、腫れが少ないといっても自分もそうとは限りません。そのため、できれば数日の休みが取れるときに施術を受けるようにすると良いでしょう。

女性が施術後4日目で気になったことは、まぶたにできた黒い点々、内出血、洗顔の3つです。

黒い点々は、4点留めをした際に針を刺した跡で、術後2週間頃から徐々に薄くなり、術後1ヶ月できれいに消えています。内出血は、看護師さんに頻繁に冷やさなくても大丈夫と言われた為、アイシングをあまりしなかったようで、薄くなるまで15日ほどかかっていました。やはり、施術中に眼に力を入れてしまったことが、内出血が長引く要因になってしまったようです。

洗顔においては、施術当日から行っても良いと言われたそうですが、顔をすすぐ時に眼を強く閉じると痛みが出たり引っ張られる感じがするそうです。そのため洗顔時には、眼の周りを避けるように注意しながら顔を洗うと良いです。

名医の条件・上手いクリニックの特徴とは?

埋没法では、施術後に多少なりとも内出血が起こります。顔の中でもまぶたは多くの毛細血管が走っており、丁寧に施術を行っても内出血が起こってしまうことがあるのです。

しかし、名医と呼ばれるベテランのドクターになれば、内出血が起こる確率も大幅に減少します。内出血が起こらない、または起こっても最小限にとどめることができれば、術後のダウンタイムも大幅に短いものとなります。

では、名医と呼ばれるドクターに施術を依頼するためには、一体どうすれば良いのでしょうか?

埋没法の名医は、評判の良い美容外科クリニックにいることが多く、依頼する際にはまず埋没法で高い評価を得ているクリニックを探すようにします。眼の整形は、顔の中でも最も目立つ場所であるため、失敗すると顔の他のパーツとのバランスが崩れるほか、いかにも「整形をしました」というような仕上がりになってしまう可能性があります。

上手なクリニックを選ぶ際、ホームページをチェックする人は多いと思いますが、この時に注意することは4つあります。この3点をごまかすように掲載しているクリニックは、上手なドクターがいない可能性が考えられます。

①施術前・施術後の写真はどちらもノーメイクの顔写真をアップしている

施術前・後の写真を掲載することで、どのくらい変化したかを比較することができますが、その際にメイクした顔で移しているクリニックがあります。これでは、どのくらい変化したかがよく分かりません。名医が居るクリニックならば、自信があるためノーメイクの顔写真で比較しています。

②顔写真をいろいろな角度から撮影して掲載しているか

美容整形では、その仕上がりが美しいことが重要なポイントとなるため、正面だけでなくあらゆる角度から見てもキレイになっていることが大切です。特に、顔のパーツはいろいろな角度から見られます。上手なクリニックでは、どの角度からもパーフェクトな仕上がりになっており、その写真もきちんと掲載しています。

③施術前・後で写真の大きさが違う

特に豊胸手術や脂肪吸引手術などの症例写真に多く、拡大・縮小写真を上手く利用してバストをより大きく見せたり、太ももの脂肪がたくさん除去できたように細く見せるなどのトリックを使うのです。こうしたトリック写真を掲載しているクリニック・医師は避けるようにしましょう。

また、施術が上手な医師の条件としては、

①医師としてのキャリアが10年以上ある、②埋没法の実績が数千・数万症例ある、③形成外科専門医を取得して実績を積んでいる、という3点です。

特に、体の表面の外科手術などを行う形成外科医のキャリアを積んでいる医師は、手術が上手だと言われています。

医師の評判・ランキング・おすすめの病院のご紹介はこちらから

埋没法は、目の整形の中で最も人気がある施術法で、たった10分~20分程度で憧れの二重まぶたにすることができます。手軽さゆえに、術後のトラブルもそれほど起こらないと思っている人は多く、施術を受ける際には費用面しかチェックしない人もいます。

美容整形の費用は、病気を改善させる目的ではなく審美目的に該当するため、ほとんどのケースで健康保険の適用外となります。従って、費用は自費となり高額になります。メスを使わない埋没法でも5万円~が東京のクリニックでの相場となっています。

中には激安な料金で行えるクリニックもありますが、他のクリニックよりも安いからと安易に飛びついてしまうと、術後すぐに糸が取れてしまったり、腫れや内出血が強く出てしまいダウンタイムが長引くなど、様々なトラブルが起こる場合があります。たった10分程度の施術であっても、クリニック・医師選びは慎重に行う必要があるのです。

名医と呼ばれる医師は、その施術ごとに存在している場合もあり、また依頼する際には医師との相性も重要なポイントとなります。こうした点においては、個人的に調べるのはとても困難なことです。

施術が上手であっても愛想の悪い医師はいますし、実績はあってもスタッフの対応が悪いクリニックもあります。このような医師やクリニックで施術を受けた場合、本当に満足のいく美容整形が行えるか分かりません。

医師の評判や、人気の医師・クリニックランキング、埋没法でおすすめの病院などを知りたい場合には、名医紹介所である当相談所にご相談くださいませ。

美容整形には各部位によって様々な術式があり、また患者さんのお悩みも人それぞれ異なっています。そのため、患者さんが希望する術式があったとしても、他の術式で仕上げた方がより美しく変化させることができる場合もあります。こうしたアドバイスが行えるのは、埋没法など二重整形で多くの実績を残してきた名医だからこそです。名医であれば施術も丁寧であるため、術後のダウンタイムも短く済むケースが多いです。

東京には多くの美容外科クリニックが存在しているため、その中から名医やおすすめの病院を見つけるのはとても大変なことです。当相談所では、自分のコンプレックスを確実に解消させられるよう、これから美容整形を受けようと考えている患者様には、失敗しない施術を受けて欲しいと考えております。

埋没法における名医・おすすめのクリニックを知りたい方は、どうぞ一度当相談所へお問い合わせくださいませ。

当相談所では、名医のご紹介を致しておりますので、ご希望の方は下記フォームからお気軽にお問い合わせください。

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